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斎藤いくま全学連委員長による11・30集会基調

法政大学 学生運動
11 /30 2016



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11・30韓国民衆ゼネスト連帯デモうちぬく!

法政大学 学生運動
11 /30 2016









11・30韓国民衆ゼネスト連帯集会!

法政大学 学生運動
11 /30 2016
代々木公園で始まりました!





集会の最初にシュプレヒコール!


公安警察告訴・国賠の全学連記者会見打ち抜く!

法政大学 学生運動
11 /30 2016
10社が来ました!


本日朝、裁判所前で公安警察弾劾のビラまき情宣やりました!

法政大学 学生運動
11 /30 2016


178枚のビラが吸い込まれました!

まいたビラは「告訴・国賠ニュース第1号」です!

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昨日、告訴・国賠の訴状を提出!
告訴・国賠の対象はこも15人です!



本日は11:00より記者会見もやります!

公安警察を叩きのめそう!

全学連大会への公安による襲撃動画





公安警察による襲撃弾劾ボードが出来ました!

法政大学 学生運動
11 /29 2016

11・30韓国ゼネスト連帯! 日本でもゼネストを! 本日の法大門前!

法政大学 学生運動
11 /29 2016
武田くんアピール!





明日は代々木公園で韓国ゼネスト連帯集会やります!

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集会の最後にソリダリティ斉唱と団結ガンバロー!

法政大学 学生運動
11 /27 2016



星野文昭さん奪還! 各界から続々とアピール!

法政大学 学生運動
11 /27 2016
お連れ合いの暁子さんより星野文昭さんのメッセージ読み上げ





星野文昭さん再審弁護団の鈴木たつお弁護士もアピールを行いました





動労水戸副委員長・辻川慎一さんアピール





3・11反原発福島行動の椎名千恵子さんもアピール





斎藤いくま全学連委員長アピール




今こそ星野文昭さん奪還! 11・27全国集会

法政大学 学生運動
11 /27 2016
始まりました!


処分撤回! 韓国ゼネスト連帯! 11・23京都市内デモ打ち抜く!

法政大学 学生運動
11 /25 2016



権力を告発する!<告訴・国賠ニュースNo.001号>

法政大学 学生運動
11 /24 2016
公安警察による全学連大会襲撃弾劾!
告訴・国賠ニュースを創刊しました!

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全学連大会への公安による襲撃動画

新しいボードが出来ました!

法政大学 学生運動
11 /18 2016

本日「ストップ裁判員制度! 霞ヶ関デモ」打ち抜く!

法政大学 学生運動
11 /18 2016



ハンギョレ新聞に全学連の記事が!!!!

法政大学 学生運動
11 /17 2016
http://japan.hani.co.kr/arti/politics/25682.html

「街中が人々で溢れかえるなんて」…キャンドル集会訪れた日本の学生たち



全学連のメンバーたち12日の民衆総決起に参加  
「労組と市民が結合した集会、日本にはない」 
「民主主義を実現するためには労働者・民衆が支配者になるべき」

今月12日、ソウル光化門一帯で開かれた「キャンドル集会」に参加するために韓国を訪れた日本全学連のメンバーたちが15日午前、ソウル孔徳洞にあるハンギョレ新聞社を訪問した=キム・チョンヒョ記者//ハンギョレ新聞社
 「第3次汎国民大会」が行われた先週12日の夜、ソウル光化門(クァンファムン)広場が中央舞台の一カ所に人々の目と耳が向けられた集中の現場だったとすれば、光化門と内資洞(ネジャドン)ロータリーの間の道路は、至るところから噴出した声が響き合う多様性の現場だった。その一角に、日本語で「朝鮮半島侵略戦争をやめろ」と書かれた横断幕がはためいていた。「全学連」「全労連」と書かれた旗も見えた。200人ぐらいの人たちは「韓国ゼネストに連帯」などのプラカードを手に持っていた。

 なかでも、明るい笑顔で騒いでいた20代とみられる若者たちが、特に目を引いた。ハンギョレの記者だと言うと、歓声が上がった。ある人はスマートフォンでハンギョレ日本語版を開いて、「毎日読む」と話した。電話番号を交換した後、15日、ソウル麻浦区(マポグ)孔徳洞(コンドクドン)ハンギョレ新聞社で彼らと再会した。2、3人ぐらい来ると予想していたが、11人も集まっていた。集会に参加した全学連のメンバー全員だった。好奇心に満ちた表情で「新聞社を見物させてほしい」と言っていた彼らとのインタビューは、しばらくしてからようやく始まった。

 「労働組合と市民たちが力を合わせる形で、街中が人々で溢れかえる光景が現実になりうるということに、大きな衝撃を受けました。日本では、このような形の集会は見られません」。齋藤郁真委員長(28)は「おかげさまで、大きな力をもらって日本に帰ることができる」と語った 。学生運動家の彼らは皆、心の点滴でも受けたかのように見えた。

 彼らの大半は今回が初めての韓国訪問ではない。齋藤委員長は5回も韓国を訪れた。彼らが属している全労連と韓国の民主労総が毎年互いの労働者大会に参加しているからだ。「チェ・スンシル国政壟断事態」が本格化してから、先を争って街頭集会を賛美してきた韓国メディアだが、その一部は昨年11月に開かれた民衆総決起大会を控えて「遵法不感症の大韓民国…週末に大規模な反政府デモ」との見出しを記事を掲載し、「海外過激デモ勢力まで参加するという情報が入った」と報じた。その恐ろしい勢力がまさに彼らだった。

 日本には全学連(全日本学生自治会総連合)という名前の団体が5つも存在する。そのなかで、彼らは「中核派」と呼ばれている。1948年、大学民主化運動の一環として始まった全学連は、1960年代に解体された後、政治的指向が異なる分派として蘇ったが、数多くの紆余曲折を経てかろうじて命脈を維持している。盲目的な分派主義が原因とされているが、弾圧も根強く続いてきた。大学内で政治広報物を配布するためには、学校当局の検閲を受けなければならない。この日会った彼らの多くは大学当局との戦いによって逮捕されたり、退学・無期停学の処分を受けた。

 「集団的自衛権」の行使を可能にする安保法制が日本の国会を通過した後の昨年10月27日、彼らは半日間、京都大学吉田南キャンパースの建物1棟(吉田南1号館)をバリケードで封鎖した。「学生の反応は三種類に分かれました。第一は授業に参加しようとバリケードを取り壊す学生、第二は自分の授業だけはバリケードを張ってほしいという学生、第三はどうしてバリケードまで設置するのかと問いただす学生!」。今年5月、京都大学から無期停学の処分を受けた作部羊平書記長は「学生の間でスト文化そのものが消えて想像することさえ難しくなった現実を示したもの」だと説明した。


今月12日、ソウル光化門一帯で開かれた「キャンドル集会」に参加するために韓国を訪れた日本全学連のメンバーたちが15日午前、ソウル孔徳洞にあるハンギョレ新聞社を訪問した=キム・チョンヒョ記者//ハンギョレ新聞社
 もう日本の20~30代には非正規労働者が最も多い。学生たちもこれから非正規労働者になるだろう。最も社会的に弱い者でありながら、自分を代弁する方法もない。大学で教授たちは民主主義について教えているが、学生たちの政治的宣伝物は禁止する。だから、さらに深刻な抑圧にさらされ、自分の苦労しているのは自分自身のせいという自己嫌悪的なイデオロギーに閉じ込められてしまう。中核派系全学連の政治的な志向を越えて、今日の日本の若者たちが直面した状況が、彼らに戦いに向かわせている。

 彼らの戦いは日本内部に収まり切れない。日本軍強制慰安婦問題に対する韓日政府の合意に反対する声明を発表し、日本の集団的自衛権の問題を「日米間の朝鮮半島戦争シナリオ」として反対する。独島(日本名・竹島)領有権問題は日本帝国主義の侵略過程で起きたものと見ている。日本の若者たちが経験する苦しみと韓国の若者たちが体験する苦しみは、全地球的に一つの構造の上で行われる苦しみだと解釈する。だからこそ、このように韓国を訪れ、連帯し、希望の手がかりを探している。

 韓国の集会が過度に非暴力を強調しているのではないかと尋ねた。「私たちは暴力闘争に反対しない。しかし、今回の集会が暴力的でなかったのは、暴力がなくても集会主催側の1次目標が達成できたからではないだろうか。何より参加者の規模が公権力を圧倒したため、集会が平和的に終わったと思う」。大学を卒業して、現在フリーターである石田真弓さん(29)は「故ペク・ナムギ氏に対する国家暴力に憤りを覚えることができて、またその憤りを結集した力で示したのも、我々には大きな感興を呼び起こした」と話した。そして、「真の民主主義を実現し、生活条件を変えて、戦争の危険を防ぐためには、支配者を変えるのではなく、労働者と民衆が自ら支配者にならなければならない」と強調した。

 最後に夢を一言ずつ語ることで、インタビューを終えた。法政大学で無期停学の処分を受けた洞口朋子さん(24)は、終始沈黙を守っていたが、最後に「すべてを取り戻したい」と語った。彼らは同日、南山(ナムサン)の安重根(アン・ジュングン)義士記念館を訪問してから、夜の便で日本に帰った。

取材を受ける全学連



11・12パククネ打倒!韓国民衆総決起@movie

法政大学 学生運動
11 /16 2016
前進速報板より転載


全学連訪韓報告⑥

法政大学 学生運動
11 /15 2016
今日は朝から、全学連がハンギョレ新聞の取材を受けています!
ハンギョレ新聞は、韓国言論界をリードする超有名左派メディアです!
http://japan.hani.co.kr/











記者と通訳の方とも交流を深めました!



ハンギョレ社屋の近くには、最近パククネ打倒の時局宣言を出した淑明女子大学がありました。





昼食



午後は南山公園を散策



偶然、民主労総傘下でゼネスト中の鉄道労組に遭遇! 一緒に記念撮影!



オレンジの組合タオルをいただきました!





南山公園内の安重根義士紀念館を訪問しました! 入館料は無料です。









ハルビン駅で伊藤博文を射殺(ハルビン義挙)した際の模型です。



安重根裁判の模型です。


全学連訪韓報告⑤

法政大学 学生運動
11 /14 2016
今日は朝から、光化門広場脇の、東洋セメント争議現場を訪問しています。





街じゅうに横断幕が溢れています。



次は旭硝子争議の座り込み現場を訪問です。
光化門のすぐ近くです。



檄布贈呈!



団結のシュプレヒコール!



おひるごはん



民主労総ソウル地域本部で韓日理念交流!




動労千葉・田中委員長と斎藤いくま全学連委員長も発言!


全学連訪韓報告④

法政大学 学生運動
11 /13 2016
公共運輸労組の座り込み訪問



座り込みテントの前で



光化門広場でのセウォル号遺族座り込みを訪問



代表の方から説明を受けます



パククネとチェスンシルへの怒りが爆発



日本大使館前の少女像を訪問



午後は西大門刑務所跡を見学しました



おまけ


全学連訪韓報告③

法政大学 学生運動
11 /12 2016
11・12民衆総決起-ソウル市内デモ



大学生と高校生の隊列



パククネ打倒闘争、光化門広場で継続中!



全学連部隊は質問責めです。



民衆総決起は100万人の結集でぶち抜かれました!!

全学連訪韓報告②

法政大学 学生運動
11 /12 2016
本日は11・12労働者大会&民衆総決起!

14:00から労働者大会が始まりました!



全学連訪韓報告①

法政大学 学生運動
11 /11 2016
全学連もソウルへ出発しました!



仁川国際空港に到着すると、すぐさま空港のロビーでパククネ政権のニュースが流れていました!



パククネ退陣を求める青年・学生のデモがかなり激しく闘われています!



デモ隊が街を埋め尽くしています!



明日(11/12)の韓国・民衆総決起闘争をともに闘います!!

トゥジェン!!

京大処分撤回署名年内3万筆達成へ! 本日の御茶ノ水駅前街頭宣伝!

法政大学 学生運動
11 /09 2016

11・6銀座デモ打ち抜く!

法政大学 学生運動
11 /06 2016

11・6国際共同行動-全国労働者総決起集会打ち抜く!

法政大学 学生運動
11 /06 2016
結集は5800名です!!
最後に団結ガンバロー!


とめよう戦争!百万人署名運動事務局長・西川重則さんアピール

法政大学 学生運動
11 /06 2016



斎藤いくま全学連委員長の前段集会アピール

法政大学 学生運動
11 /06 2016



動労千葉・田中委員長アピール

法政大学 学生運動
11 /06 2016



民主労総・ソノンさんによる律動!

法政大学 学生運動
11 /06 2016

11・6国際共同行動始まりました!

法政大学 学生運動
11 /06 2016

3・14法大弾圧を許さない法大生の会

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