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やはり一番人気はブルーハワイ

法政大学 学生運動
07 /21 2010

処分粉砕かき氷開始

法政大学 学生運動
07 /21 2010

何が始まるかな?

法政大学 学生運動
07 /21 2010

続いて当該洞口さんアピール

法政大学 学生運動
07 /21 2010

齋藤委員長アピール

法政大学 学生運動
07 /21 2010

齋藤君リュック姿

法政大学 学生運動
07 /21 2010

洞口さんキャンパス登場!

法政大学 学生運動
07 /21 2010
今日のビラは再審査請求を載せています。




7・19反戦反核集会報告

法政大学 学生運動
07 /20 2010
杉並区にて行われた反戦反核集会に参加してきました。

全学連国際部長の松室しをりさんも発言!
訪ブラジル闘争の報告がされました。



動画
http://www.youtube.com/watch?v=BsZNjTNDvKE


願いは・・・

法政大学 学生運動
07 /17 2010
願い事・・



洞口さんの願い事は何かな・・・??













































それは・・・                         













































事情がわからない方はこちら

入構を阻止される洞口さん

法政大学 学生運動
07 /14 2010
東京警備保障ナンセンス!!



「洞口処分弾劾!!」の声が次々と!

法政大学 学生運動
07 /14 2010
【人間環境学部1年】

 ついに処分が来ましたか・・・。だが、処分は本当に是なのだろうか? 否!! 断じて不当である!
 私はこの洞口処分を怒りをもって弾劾する。
 彼女は、「2月5日のビラまきで受験生の通行を妨害」し、「6月10日の人環の授業前のビラまきにおいて、授業を妨害した」などという理由で処分された。

 だが、当局の主張は幾分かの矛盾をはらんでいる。
 私も証言しよう。まず、2月5日についてのことは、私は多摩で受験していて関知できないので、6月10日のことについて証言しよう。

 その日、私はその授業に出席し、「授業妨害なるもの」を自らの目で見ていた。当局の嘱託職員が突然入ってきて、彼女を暴力的に連れ出していった場面を、だ。その上、当該の教授が「授業妨害はなかった」旨の告知をしているにも関わらず、洞口処分を強行したのだ。

 法政大学当局は理屈もへったくれも無く、彼女を処分した。だがこれは同時に、法大当局が、洞口さんをはじめとした全学生に対して、処分をする正統な「理由」を明示出来ないことを意味し、「当局にとって(洞口さんが)都合が悪いから処分した」ということを意味している。
つまり、法大当局は瀕死である!

「利権の巣窟」=法政大学当局・理事会をこきおろし、打倒しよう!
ヤクザ部隊を一掃しよう!
 経済学部教授会は今すぐ「無期停学」処分を撤回しろ!!


【経営学部1年】

 処分は絶対おかしい!
 大学は聞く耳を持て!


【キャリアデザイン学部3年】

 歴史的にみれば、洞口朋子さんのしていることは何の問題もない。
 学生の意見をムシするな!


【法学部1年】

 洞口さんの処分を撤回してあげて下さい×2
 土曜学校嫌です。
 

洞口朋子さん(経2)への「無期停学」処分撤回しろ!

法政大学 学生運動
07 /14 2010
☆全法大生の怒りの声を署名で示そう☆



洞口さんの怒りの処分撤回アピール

【理事会・教授会は法大生の声を聞け!】

 法大生のみなさん!
 7月10日、経済学部教授会は私にたいして「無期停学」の処分を下しました。絶対に許すことはできません!
 大学に抗議をする学生を「処分」でもってキャンパスから叩き出す。私はまさにこういう大学のあり方を変えようと声をあげ、学生が自由にビラをまいて討論することを問答無用で弾圧するこの大学と闘ってきました。

 学友が退学や停学の処分を受けて、許せないという思いで署名を集め、当局による自主法政祭への規制に対しても「絶対におかしい」とビラをまいて訴えてきました。

 それが、大学から叩き出されるべきことなのか? 私は、大学の主人公は学生なんだということを示したい。「こういう大学だからしょうがない」と、あきらめたくない。学生はそんなちっぽけな存在ではないと思うのです。

 どんなに理事会や教授会が決めたことでも、学生が「反対」の声をあげれば必ずひっくり返せる。実際に、私への処分に対し、学友は怒りの声をあげています。
 私への処分を撤回させ、学生が大学の主人公になろう!

【学祭規制のための処分を許さないぞ!】

そもそも、6月10日に私が「授業妨害」をしたとされているクラスでは、「洞口さんは授業妨害していない! 処分反対!」のクラス決議があがっています。その授業の教授すら「授業妨害はなかった」と言っている。
 それにも関わらず、理由をでっちあげて処分を強行したのです。それはなぜか? 私が学祭規制に反対の声をあげていたからです。

 当日も私はクラスで学祭規制反対を訴えてビラをまいていました。6月11日と22日の学祭説明会では、学祭実が「施設管理権の明確化」なるものを公言して、学生に規制を押しつけようとしていることを徹底的に弾劾し、規制反対の声を拡大してきました。この行動に対する処分が今回の「無期停学」だということです。

 7月9日の全学説明会では、1年生を先頭に「学生は大学の決めたルールに従わなくちゃいけないのか!」と、学祭実を徹底追及しました。
 本来、「自主」とは、大学によるあらゆる規制と闘って、学生自らが大学や祭りを運営していくものではないのか。

 私を処分して成り立つ学祭規制は断固粉砕あるのみ!
 法大生の力で規制をはね返し、処分を撤回させよう!


洞口さんらのアピール!!

法政大学 学生運動
07 /12 2010

全学連委員長代行・坂野陽陽平君アピール!!

法政大学 学生運動
07 /12 2010

織田陽介全学連委員長アピール!!

法政大学 学生運動
07 /12 2010
「俺は怒ったぞ!!」
「処分には1ミリの正当性もない!」




当該である洞口さんアピール!

法政大学 学生運動
07 /12 2010
「処分を撤回するまで私は闘い続ける!!」




本日昼!!

法政大学 学生運動
07 /12 2010
斎藤くんアピール!!
「法政大学は腐っている!」
「洞口さんへの不当な!『無期停学』処分撤回!」






洞口さんの不当処分弾劾!学友からの怒りのメッセージ!

法政大学 学生運動
07 /11 2010
教授会は一体なにを話し合ってるのか、考えてるのか。こんな自己中心的な連中に教えを受けて、学問に対する理解が深まるとは思えない。やはり大学はガラパゴス化している。法大教職員、あんたらはガラパゴスゾウガメだ!

(文学部2年)

洞口さんへの「無期停学」処分弾劾!

法政大学 学生運動
07 /11 2010
被退学処分者・内海です。
 昨日、洞口さん(経済学部2年、社会科学研究会所属)に対して経済学部教授会が「無期停学」処分を下しました。自分の後輩であり、全法大生・全学生の最先頭で闘ってきた洞口さんへの処分を断じて許すことはできない!
 この処分はまさしく300万学生への処分そのものです。
 絶対に撤回させよう!

 処分の不当性は色々ありますが、強調したいのは一点。6月10日の「授業妨害」のでっち上げです。
 6月10日に起こったことは、人環1ーFクラスの授業で洞口さんが「不当処分撤回」を掲げて登場し、それに対してヤクザ部隊数人が洞口さんに暴力的に襲いかかり排除したということです。
 全ては授業開始前のことでした。それを「授業妨害」などと言っている。こんなあからさまなでっち上げが許されていいはずがありません。むしろ「妨害行為」を行ったのはヤクザ部隊ではないか!
 ハッキリしたのは、法大当局は学生同士が議論したりすることをでっち上げ処分を使ってでも阻止しようとしているということです。本当に怒りに絶えません。

 決定的なのは、当該の1ーFクラスから「授業妨害はなかった」「洞口さんへの処分阻止」のクラス決議があがり、教授も「授業妨害はない」と訴えているということです。
 あるいは新入生をはじめ、洞口さんへの処分に対する怒りのメッセージが次々と寄せられているということです。一昨日の全説の場で「処分撤回」のメッセージを書いてくれた学友もいます。洞口さんへの不当処分に対してさらに全学的な怒りを爆発させよう!

 経済学部教授会・理事会はあまりにも破産しています。デタラメ極まるでっち上げ処分で学生の怒りを抑え込む以外にないという所まで追いつめられているということです。闘えば必ず勝てます。
 この処分を逆に梃子にして、全学的な決起をつくり出していきましょう!敵の墓穴に転化してやろう!
 「一人の仲間も見捨てない」文化連盟の旗のもと、不当処分に対して全学生は団結して闘おう!

洞口さんへの無期停学弾劾!!

処分粉砕の闘い
07 /10 2010
2010年7月9日

経済学部通信教育課程経済学科1年(学籍番号 0855019

洞口 朋子殿

法政大学総長 増田 壽男


学則第54条による懲戒処分について(通知)


 貴君の行った行為について、2010年7月2日の経済学部教授会で審議した結果、通信教育部学則第54条に基づき、下記のとおり処分を決定しましたので通知します。




1.懲戒処分内容
  無期停学(2010年7月12日付)

2.理由
  貴君は、2010年2月5日に本学市ヶ谷キャンパス正門前で受験生の入校を妨げる行為を行った。さらに、同年4月23日と6月10日には本学市ヶ谷キャンパスにおいて授業を妨げるという迷惑行為も行った。こうした行為は、本学の受験生や学生が望ましい環境で受験・受講する権利を侵害するものであると同時に、学生の本分に悖るものであり、通信教育部学則第54条による懲戒行為に該当する。また、2008年12月26日付および2009年7月13日付で懲戒処分を受けたにもかかわらず、全く反省の情が認められない。
 以上により、経済学部教授会の議に基づき、貴君に対して無期停学の処分を決定した。
 ここでいう停学とは、学生資格すべての停止を指す。停学期間中の学内への立ち入りはこれを禁止し、これまでの行為について強く反省を求める。

 なお、通信教育部学則第54条の2により、上記の決定について異議のある場合は、再審議を請求することができる。再審査を請求できる期間は、処分告示後、二週間以内とする。

以上


速報

法政大学 学生運動
07 /10 2010
洞口さんに無期停学

絶対許さない

あと十分!

法政大学 学生運動
07 /09 2010
団結してガンバロー!
http://www.youtube.com/watch?v=gMoN4gNNYrI

倉岡さんアピール!!

法政大学 学生運動
07 /09 2010

これから全説!!

法政大学 学生運動
07 /09 2010
不当処分を粉砕した洞口さん突撃ッ!!






高裁速報!!

法政大学 学生運動
07 /09 2010
 東京高裁でも闘いの炎が燃えています! 本日、東京高裁で4・27-5・28法大弾圧裁判(昨年9月に無罪判決!)の控訴審の第1回公判が行われました。
 高裁裁判長は、冒頭、人定事項を聞く際に、「新井」と呼び捨てにし、抗議の声も全く無視して機械的に訴訟指揮をすすめる。新井君が「ちょっと待ってください」と言っても聞かない。「住所は?」「本籍は?」「職業は?」…。新井君の声も無視し、次は「中島」と進める裁判長。これまでの法大裁判において、検事が学生の名前を呼び捨てにするというのはあった。昨年の4・24集会弾圧裁判初公判では、恩田君の「貴様」という発言が「不穏当である」、という理由で一発退廷になったのは記憶に新しい。裁判長が呼び捨ては法大裁判初である。被告人席には、なんと机もなく椅子があるだけ。はじめから被告人など排除することありきだったのだ。
 傍聴席から久木野君を先頭に声をあげると、次々に裁判長は、退廷命令を連発! そして、新井君、中島君の2人も意見を言っただけで、即刻退廷に。すべては、無罪判決へ恐怖の一点だ。裁判所と法大当局は何としても「無罪」を「有罪」に、「白」を「黒」と暴力的に言いくるめようとしています。被告人の怒りとともに、弁護団は法廷で怒りの冒頭陳述をたたきつけた。9日同日、布川事件の再審も始まった。裁判所の権威はもはやグラグラである! 絶対に無罪を確定させるぞ! 全説決戦に勝利しよう!


学祭説明会へ!

法政大学 学生運動
07 /09 2010
織田陽介全学連委員長アピール
http://www.youtube.com/watch?v=3cLuKrla0qE

いよいよ本日、全学説明会!!

法政大学 学生運動
07 /09 2010
なんと経済学部教授会は洞口さんの処分を決定したにも関わらず、今に至るも処分通知を出せていません。

これは決定的な敵の破産であり、学生の力の大きさを示すものです!

本日の昼休みは「学祭規制粉砕!洞口さんの不当処分ぶっ飛ばせ!」と情宣を行いました。

すると、学祭実行委員会がピロティ下で情宣を開始。
「施設管理権」を認める学祭実に対して倉岡さんを先頭に徹底追及!!

学生の側に立っていない学祭実弾劾し、自由な自主法政祭を勝ち取ろう!
19時からの全学説明会で声をあげよう!!






法大生の声で処分を粉砕した!!

法政大学 学生運動
07 /09 2010
洞口です。いよいよ本日全学説明会です!!当局による学祭規制を許さず、法大生は一緒に声をあげよう!!

法大当局は明確に、全学説明会前に私を何がなんでも処分てキャンパスから叩き出そうとしていました。先週7月2日(金)、経済学部教授会は呼び出しからわずか5日という前代未聞のスピードで私への処分を決定しました。しかし!!未だに処分通知は送られてこず、処分の発動を阻止しています。

教授会や理事会が決めたことが『絶対』なんかじゃない。大学の主人公である学生が声をあげれば、教授会の決定だってひっくり返せるんだということを示しました。

そして何よりも、私への新たな処分に法大生が反対の声をあげていることです。さらに、処分理由となっている6月10日に私が『授業妨害』をしたとされるクラスでは『授業妨害なんてなかった』という処分反対の決議が7月1日にあがっている!

たった一つのクラスが決議をあげれば、処分も出せないほどグラグラになっている。これまでの法大当局の学生支配のあり方が、完全に崩壊しているということです。

みなさん!! 今日の全学説明会は、学祭実による規制の押しつけの場になろうとしている。当局と闘う前から『大学に言われたことだからしょうがない』と屈服しようとしている。絶対に許してはいけない。怒りの声をあげよう!!私はその先頭に立ちます。




学祭実の「規制押しつけ」許すな!法大生の力で「自主」取り戻そう!

法政大学 学生運動
07 /09 2010
社会科学研究会のビラです。

ダウンロード(pdf)

本日(9日)の全説にあたり
洞口朋子(社研)は訴えます


 法大生のみなさん! 社会科学研究会と文化連盟は、本日の全学説明会で「自主」を売り渡して規制を押しつける学祭実をのりこえ、学祭を法大生自身の手に取り戻すために、以下の三つの点を全参加者に訴えます!

【1】学祭実は『理念と諸問題』で、「自主に対する意識の低下」(2㌻)うんぬんと語り、規制が増えて自由が制限されるのは法大生のせいだ、と言わんばかりです。しかし、「施設管理権の明確化」を強調し、「大学の言うことには逆らえない」と絶望を煽ってきたのは学祭実自身じゃないか!

【2】学祭実は一方で、「学生自らがルールを決め」(2㌻)と語り、他方で、「大学側による規制というものも存在している」(6㌻)とまったく逆のことを語っています。要は、「学生が主体的にルールを決めている」など大ウソで、学祭実がひたすら大学の求める規制を丸呑みし、法大生に押しつけてきただけです。だから折衝を絶対に公開できないのではないか。

【3】学祭実は、私たちの「法大生が主役になって学祭を成功させたい」という真剣な思いを代表しているのではまったくありません。「自主文化を創造することに施設管理権の明確化が妨げになるとは考えません」(自主法政祭通信№5)などと詭弁を弄する前に、まず学生の立場に立って、「自主」「自由」を制限する法大当局と闘うべきです。それをやらないのであれば、当局・学祭実なんかに頼らずに私たち法大生自身の力で自主法政祭を成功させよう!
 経済学部教授会は、学祭規制に反対する私を全説に参加させないために7月2日に「処分」を下しましたが、法大生の怒りの声を前にいまだ処分を発動できていません。これが学生の力です。理事会や学生センターの言うことは「絶対」なんかじゃない! キャンパスのことを決めるのは私たち法大生です。それが「自主」です。だから全説でみんな声をあげよう!


かき氷やってないの?

法政大学 学生運動
07 /08 2010
昼休み集会中に数人の学生から
「今日はかき氷やってないの?」
と聞かれました。


すみません…。今日はやってないんですょ。

近いうちにリクエストに応えていきたいと思います。







3・14法大弾圧を許さない法大生の会

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